COSのソックスが可愛すぎる!おすすめのおしゃれ靴下を紹介しようと思う

最後まで読んでいただきまして有難うございます!何かしらの参考になりましたら、また読みに来ていただけると嬉しいです。シェアボタンはこちらからどうぞ。

秋の訪れと共に、おしゃれソックスの季節がやってきました。

皆さん、おしゃれソックスの準備はできてますか?

ここで言うおしゃれソックスとは、柄やネオンカラーなどが使われたソックスのこと。

今回はトレンドの話も交えながら、今年は特に注目されているおしゃれソックスについての話です。

スポンサーリンク
レクタングル(大)




おしゃれソックスの必要性

「真冬でもインビジブルソックス(靴を履くと見えなくなる短いソックス)を履くのが俺の美学だ!」

という人もなかにはいるかもしれませんが、近年はくるぶし丈のパンツが多いので必然的にソックスが見える着こなしが多くなるでしょう。

また、トレンドはノームコアから装飾性へと移ろうとしています。

別にトレンドを必ず追わなければいけないなんて事は全然ないんですが、今まで揃えてきたシンプルな格好に少し意識して柄ものを取り入れると急に今っぽい装いになります。

とはいえ、柄が目立ちすぎると子供っぽい印象になってしまうのが難しいところ。

そこで、柄の見える面積が小さい『柄ソックス』ぐらいが誰でも取り入れやすいよね! というわけで注目が集まっているんですね。

つまり、トレンドを楽しむなら今年はおしゃれソックスの何足かは手に入れておきたい!

コスパのいいおしゃれソックスは?

でも、今までとくにソックスに興味がなかった人からすると、

「おしゃれソックスってお高いんでしょ? 靴下一足にそんな出せないよ!」

って思いますよね。

私も普段ユニクロや無印で3足1,000円のソックスにお世話になっているので、すごーくよく分かります。

ですので、まずはコスパがいいものを手に入れて、興味が出てきたらシーズン毎に買い足していけばいいと思います。

そこで個人的に大好きでハマっているのがCOS(コス)のソックス。

COSなら1足900円台(セールだと50%OFFで500円以下!)できれいな発色の可愛いソックスが手に入ります。

COSとは

COS(コス)とはH&Mグループが2007年に立ち上げたファッションブランド。

H&Mより価格帯は高く、より高感度な層に向けてアイテムを発信。メンズ、レディース、キッズをターゲットに「高品質の必須アイテム(high-quality fashion essentials)」をリーズナブルな価格で提供している。

FASHION PRESSより引用

ものすごく簡単に言うと、H&Mのお兄さん・お姉さん版という位置づけです。

日本には、青山・銀座・横浜に3店舗あります。(2017年10月現在)

COSのいいところは、母体がH&Mグループとめちゃめちゃ大きいので大量生産ができるところ。

どんなものでもそうですが、基本的に大量生産できた方がひとつあたりを安く作ることができます。

つまり、他所よりも質が高いものを低価格で作れる。

私たちからすると、コスパがいい商品が手に入りやすいということです。

COS公式サイトはこちら ⇒ COS STORES.com
※日本はまだネット販売未対応です。(2017年10月現在)

今年用に2枚買い足しました

私は先日COSのソックスを2足買い足しました。

どちらも鮮やかなネオンカラーを使ったボーダーですが、メインのカラーはダークトーンなので派手すぎにならず使いやすそうです。

「おしゃれソックスってどういうものを買ったらいいか分からない・・・。」

という人は、まずはダークトーンをメインに使ってるものを選ぶのがおすすめです!

生地は柔らかくなめらかで薄手。

スーツで使うソックスぐらいの厚さを想像してもらえると伝わるかと思います。

防寒性はあまりないかもしれませんが、ハイゲージなので光沢感があり、ネオンカラーを使いながらも上品な表情だったので購入。

右の細いボーダーのほうは前シーズンのものかな? 50%OFFで買えたのでお得でした!

(ちょっとエヴァンゲリオンみたいだけど)

さいごに

おすすめしてきたCOSなんですが、日本はまだネット販売が未対応なのがネックなんですよね。

COSの店舗が近くにない人にはHappy Socks(ハッピーソックス)もおすすめです。

こちらはネットで買えますし、COSよりは少しだけ高いですがそれでも手が出しやすい価格帯です。(だいたい1,400円くらい)

また、ソックス専門店なので質は間違いないですし、柄や色のバリエーションはかなり豊富です。

ぜひ、今年の秋冬はおしゃれソックスを取り入れたコーディネートでトレンドを意識してみてください。

きっとファッションがまたひとつ楽しくなると思いますよ!

それでは、また!

スポンサーリンク
レクタングル(大)




レクタングル(大)




最後まで読んでいただきまして有難うございます!何かしらの参考になりましたら、また読みに来ていただけると嬉しいです。シェアボタンはこちらからどうぞ。

フォローしていただけると更新を見逃しません!